料金表

健康保険適応外。

ストレッチ価格

30分ストレッチ5.500円(税込)
15分ストレッチ2.000円(税込)
出勤料金地域、時間帯による。
目安
5.000円〜10.000円程。
コインパーキング代除く。
無料モニター。
(当店募集時のみ)
条件付き無料。

例
7日間隔で当店にて加療を行わさせていただく契約を交わし、必ず加療結果を偽りなく報告。

ストレッチ+動ストレッチ価格

上半身
30分
6.000円(税込)
下半身
30分
6.000円(税込)
全身
30分
6.500円(税込)
全身
40分
7.500円(税込)

店主理念

店主 関口 直樹

★当店のストレッチについて‼︎

当店のストレッチは【動きにくくなった体】を【動きやすい状態】へ戻し【痛みのない】健康な身体作りをサポートします。
日常生活や仕事で崩れてしまった姿勢を整え、【健康寿命・労働寿命】を『延ばす』ことを目的としています。
※ 動かないという習慣改善。


★このようなお悩みはありませんか?
・デスクワークや運転など、長時間の座り姿勢が多い。
・立ち仕事で、長時間、腰や下半身に負荷がかかっている。(底の硬い革靴、ヒールを長時間履いてる)
・職人業など、体を酷使する仕事で負担が大きい。
・学生で、運動不足や姿勢の崩れが気になる。
・首こり、肩こり、腰痛などに悩まされている。
・SNSなどで発信しているストレッチを試したけれど、体が硬すぎて自分では伸ばせない。(同じ動作ができない)
・ 疲れやすい、浅い呼吸、睡眠不足、集中力の低下を感じている。


★なぜ自力での改善が難しいのか?

一例として…
長時間の同じ姿勢や過度な負担を放置すると、筋肉が誤った状態のまま固まり(動かない習慣化)、体が「脱力」や「本来の筋伸縮」を忘れてしまいます。
さらに神経の伝達不良が起きたりと、個人の努力だけで【正しい姿勢】と、【本来の動きに戻すこと】が難しく『痛み』などが出てしまいます。
また、柔軟性が低下すると『呼吸筋』がうまく使えず、呼吸の浅さ・疲れやすさ・メンタルの低下など、全身の不調へつながります。


★当店のストレッチ 3つの特徴

1. 自己努力では伸ばせない深層筋・呼吸筋へアプローチ‼︎
自力では伸ばしきれない筋肉や「呼吸筋」まで丁寧にストレッチし、脱力動作を含め、巡りの良い体を取り戻します。
※ 痛みの改善、又は軽減。

2. 「骨で体を支える(骨性支持)」正しい姿勢へ‼︎
筋肉に頼りすぎる姿勢(筋性支持)から、骨で正しく体を支える姿勢(骨性支持)へ戻します。
※ 日常生活において、関節や筋肉、靭帯への無駄な負担を大幅に軽減します。

3. セルフケアもしっかりサポート‼︎
ご自宅や職場でも無理なく続けられる簡単ストレッチをご提案します。


★通い方の目安。

・初期段階のペースは?
お体の状態改善に向けて、週1回〜月2回の加療をおすすめしています。(個人差があります。ご自宅や職場でできるセルフケアをご提案させていただきます。)

・状態が改善してきたら?
痛みの軽減や柔軟性の向上に合わせてご来店頻度を減らしていきます。
※ ご卒業後、メンテナンス来店可能。


★まずはお気軽にご相談ください。動かしやすく、疲れにくい体作りを一緒に目指しましょう!

姿勢の印象について。

姿勢ひとつで『印象』と『自己評価』は大きく変わります。
姿勢は、『見た目の第一印象』だけでなく、ご自身の『メンタル』や『自己評価』にも強い影響を与えます。


★ 姿勢が崩れていると…

猫背・ぽっこりお腹など『疲れている』『若々しさがない』『自己管理ができていない』といったネガティブな印象を与えやすく、自分自身の自己評価やモチベーションも下がりがちです。


★ 姿勢が整っていると…

背筋が伸びた良姿勢など『若々しい』『活発で明るい』『自己管理ができている』『頼り甲斐がある』といったポジティブで魅力的な印象を周囲に与えます。
さらに、メンタルが安定し、自己評価やモチベーションも高まるという大きなメリットがあります。
『正しい姿勢』は、自分と他者の両方に良い変化をもたらす最高のアセット(資産)です。

人生と労働寿命について。

B-HACK’s

若いうちからの『体作り』が、自分と家族の未来を守ります。
『まだ若いから大丈夫』と思っているのは危険です。
実は、体の老化(筋肉量や柔軟性の低下)は【20代後半〜30代】からすでに始まっています。
若い頃からのケア不足や姿勢の崩れは、将来の大きな健康リスクにつながり、労働寿命を縮めます。


★ 介護と将来の現実

仕事のリタイア(労働寿命)や介護(健康寿命)が必要になる主な原因は、加齢ではなく『体の不調』『怪我』『病気』です。


★ 介護の長期化

要介護になった方の58.2%が『3年以上』介護を必要としています。


★ 早期の施設入居

入居平均年齢は85歳前後ですが、脳・心臓・血管などの疾患や怪我による筋力低下で65歳〜70代前半で入居するケースも少なくありません。


★ 夫婦介護(老老介護)の負担

ご自身の体が動かない状態で家族を介助することは、肉体的、経済的、精神的な負荷がかかる傾向にあります。


★ なぜ今から、体のケアが必要なのか?

高齢になってから運動習慣を作るのは大変ですが、老化が始まる30代〜50代からのケアなら無理なく、糖の摂取量を含めた習慣化ができ、『労働寿命』と、『健康寿命』の継続、或は維持ができます。

将来の不安を減らし、生涯にわたって自分の足で動ける体を作る為に、今から『自分でできる体のケア』を始めましょう。


※ 介護保険の要介護認定を受けている方々のデータであり、医療機関に入院している人は『患者』として医療保険の管理下に入る為、データに反映されていません。

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営業のお電話はご遠慮下さいます様宜しくお願い申し上げます。

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診療時間月火水木金土日祝
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